日中国際アニメ映画祭2026|2026年5月28日(木)〜5月31日(日)ところざわサクラタウンほかで開催

日中国際アニメ映画祭2026

日中国際アニメ映画祭2026は、日本と中国を中心に世界のアニメーション文化の交流と、新たな表現・才能の発掘を目的として開催される国際映画祭です。第1回となるJCIAFF2026では、国や制作環境、世代を越えた多様なアニメーション作品を紹介します。

イベント内容のポイント

募集作品部門は、長編アニメ部門、短編アニメ部門、ショートショートアニメ部門、AIアニメ部門です。ショートショートアニメ部門ではWEBでの観客投票を取り入れ、AIアニメ部門ではAI技術を活用したアニメーション表現を対象としています。

日程

2026年5月28日(木)〜5月31日(日)

時間

会場により異なる

会場

ところざわサクラタウン、角川武蔵野ミュージアム、T・ジョイ エミテラス所沢 など

主催者

角川文化振興財団

関連リンク

https://2026.jciaff.net/jp/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

銀河鉄道999 THE GALAXY EXPERIENCE あの旅は、まだ続いている。|4月25日(土)〜10月26日(月)角川武蔵野ミュージアムで開催!銀河の旅を体感する展覧会

銀河鉄道999 THE GALAXY EXPERIENCE あの旅は、まだ続いている。

「銀河鉄道999 THE GALAXY EXPERIENCE あの旅は、まだ続いている。」は、劇場版「銀河鉄道999」を映画として見るだけでなく、空間として体験する展覧会です。来場者は銀河鉄道の乗客となり、鉄郎やメーテルとともに物語の中を旅する映像体験を楽しめます。

イベント内容のポイント

会場では、銀河鉄道をイメージした客車や、約1,000㎡の空間に32台の4Kレーザープロジェクターで映し出される映像空間を展開します。作曲家・川井憲次による書き下ろし楽曲、立体サラウンド、劇場版の設定資料展示、展覧会パンフレットやオリジナルグッズの販売も紹介されています。

日程

2026年4月25日(土)〜10月26日(月)
休館日:毎週火曜日、6月1日(月)〜6月5日(金)
※ただし5月5日(火・祝)、8月11日(火・祝)、9月22日(火・祝)は開館

時間

10時〜18時
※最終入館は17時30分
発車時刻:10時10分、10時50分、11時30分、12時10分、12時50分、13時30分、14時10分、14時50分、15時30分、16時10分、16時50分、17時30分

会場

角川武蔵野ミュージアム1階 グランドギャラリー

入場料

一般(大学生以上):2,700円
中高生:2,200円
小学生:1,500円
未就学児:無料

主催者

角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人 角川文化振興財団)

関連リンク

https://kadcul.com/event/260
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

池上彰と考える現代アート Vol.1 Empowered by Taguchi Art Collection 「われわれが何をしたのか」|3月28日(土)〜7月6日(月)角川武蔵野ミュージアムで開催される現代アート展示

埼玉で3月から開催される現代アート展示として、角川武蔵野ミュージアム 4階 エディットアンドアートギャラリーを会場に実施される池上彰と考える現代アート Vol.1 Empowered by Taguchi Art Collection 「われわれが何をしたのか」は、作品をアートの文脈と社会の文脈から読み解く展覧会です。

池上彰と考える現代アート Vol.1 Empowered by Taguchi Art Collection 「われわれが何をしたのか」

角川武蔵野ミュージアムで始まる現代アート展示の新シリーズ第1弾です。会場では、ハルーン・グン=サリーによる《センゼニナ/Senzenina(われわれが何をしたのか)》(2018年)を中心に、関連資料とあわせて鑑賞できます。「アートの文脈」を神野真吾が、「社会の文脈」を池上彰が解説する構成です。

イベント内容のポイント

展示では、ハルーン・グン=サリーの作品を中心に、実際の報道資料や関連書籍もあわせて紹介されます。作品そのものを見るだけでなく、「アートの文脈」と「社会の文脈」という二つの視点から読み解ける点が特徴です。エディットアンドアートギャラリーに隣接する書架の資料にも接続しながら、複数の角度で作品に向き合えます。

日程

2026年3月28日(土)〜7月6日(月)
池上彰と考える現代アート Vol.1 Empowered by Taguchi Art Collection 「われわれが何をしたのか」

時間

10:00〜18:00

会場

角川武蔵野ミュージアム 4階 エディットアンドアートギャラリー

入場料

一般(大学生以上)1,400円/中高生1,200円/小学生1,000円/未就学児無料

主催者

角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人 角川文化振興財団)

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://kadcul.com/event/255

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

体感型デジタルアート劇場 浮世絵 RE:BORN|4月26日(土)〜3月16日(月)角川武蔵野ミュージアムで江戸の魂が覚醒する没入型デジタルアート展開催

体感型デジタルアート劇場 浮世絵 RE:BORN

江戸時代の重要なメディアであった浮世絵の世界に没入し、時空を超えて体感する体感型デジタルアート劇場。角川武蔵野ミュージアム1階グランドギャラリーの巨大空間を舞台に、映像と音楽が全身を包み込む没入体験が展開されます。喜多川歌麿、東洲斎写楽、葛飾北斎、歌川広重、歌川国芳らが描いた名所、人物、自然、伝説の世界を巡りながら、当時の人々の暮らしや感性に触れることができます。完全新作として制作された本作は、浮世絵の魅力を現代の技術で再構築し、日本から世界へ発信されるワールドプレミア作品です。

日程

2025年4月26日(土)〜2026年3月16日(月)
体感型デジタルアート劇場 浮世絵 RE:BORN

時間

10:00〜18:00

会場

角川武蔵野ミュージアム1階 グランドギャラリー

埼玉県所沢市東所沢和田3-31-3

JR武蔵野線「東所沢駅」より徒歩約10分

入場料

一般(大学生以上)2,700円

中高生2,200円

小学生1,500円

未就学児無料

主催者

角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人 角川文化振興財団)

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://kadcul.com/event/222

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。