銀河鉄道999 THE GALAXY EXPERIENCE あの旅は、まだ続いている。|4月25日(土)〜10月26日(月)角川武蔵野ミュージアムで開催!銀河の旅を体感する展覧会

銀河鉄道999 THE GALAXY EXPERIENCE あの旅は、まだ続いている。

「銀河鉄道999 THE GALAXY EXPERIENCE あの旅は、まだ続いている。」は、劇場版「銀河鉄道999」を映画として見るだけでなく、空間として体験する展覧会です。来場者は銀河鉄道の乗客となり、鉄郎やメーテルとともに物語の中を旅する映像体験を楽しめます。

イベント内容のポイント

会場では、銀河鉄道をイメージした客車や、約1,000㎡の空間に32台の4Kレーザープロジェクターで映し出される映像空間を展開します。作曲家・川井憲次による書き下ろし楽曲、立体サラウンド、劇場版の設定資料展示、展覧会パンフレットやオリジナルグッズの販売も紹介されています。

日程

2026年4月25日(土)〜10月26日(月)
休館日:毎週火曜日、6月1日(月)〜6月5日(金)
※ただし5月5日(火・祝)、8月11日(火・祝)、9月22日(火・祝)は開館

時間

10時〜18時
※最終入館は17時30分
発車時刻:10時10分、10時50分、11時30分、12時10分、12時50分、13時30分、14時10分、14時50分、15時30分、16時10分、16時50分、17時30分

会場

角川武蔵野ミュージアム1階 グランドギャラリー

入場料

一般(大学生以上):2,700円
中高生:2,200円
小学生:1,500円
未就学児:無料

主催者

角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人 角川文化振興財団)

関連リンク

https://kadcul.com/event/260
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

池上彰と考える現代アート Vol.1 Empowered by Taguchi Art Collection 「われわれが何をしたのか」|3月28日(土)〜7月6日(月)角川武蔵野ミュージアムで開催される現代アート展示

埼玉で3月から開催される現代アート展示として、角川武蔵野ミュージアム 4階 エディットアンドアートギャラリーを会場に実施される池上彰と考える現代アート Vol.1 Empowered by Taguchi Art Collection 「われわれが何をしたのか」は、作品をアートの文脈と社会の文脈から読み解く展覧会です。

池上彰と考える現代アート Vol.1 Empowered by Taguchi Art Collection 「われわれが何をしたのか」

角川武蔵野ミュージアムで始まる現代アート展示の新シリーズ第1弾です。会場では、ハルーン・グン=サリーによる《センゼニナ/Senzenina(われわれが何をしたのか)》(2018年)を中心に、関連資料とあわせて鑑賞できます。「アートの文脈」を神野真吾が、「社会の文脈」を池上彰が解説する構成です。

イベント内容のポイント

展示では、ハルーン・グン=サリーの作品を中心に、実際の報道資料や関連書籍もあわせて紹介されます。作品そのものを見るだけでなく、「アートの文脈」と「社会の文脈」という二つの視点から読み解ける点が特徴です。エディットアンドアートギャラリーに隣接する書架の資料にも接続しながら、複数の角度で作品に向き合えます。

日程

2026年3月28日(土)〜7月6日(月)
池上彰と考える現代アート Vol.1 Empowered by Taguchi Art Collection 「われわれが何をしたのか」

時間

10:00〜18:00

会場

角川武蔵野ミュージアム 4階 エディットアンドアートギャラリー

入場料

一般(大学生以上)1,400円/中高生1,200円/小学生1,000円/未就学児無料

主催者

角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人 角川文化振興財団)

関連リンク

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https://kadcul.com/event/255

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。